RSS | ATOM | SEARCH
雨戸は安心でした

凄い台風がやってくるということで

ここ何十年も使っていなかった雨戸を

閉め回しました。

使えた!

 

診療室は、

ちょうどきてくださっていたクライアント(建設業)の方に

アドバイスをもらいました。

何と養生用のテープ(一昨日から品切れだそうです)まで

いただきました。感謝!

 

これからもすごい台風が発生し、やってくるとのことです。

台風は雨戸で乗り切りたいと思いました。

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 23:01
comments(0), -, pookmark
秋から検診を始めました。

例年だと6月末までには実施終了しているはずの検診を

今年はコロナウィルスの感染拡大のために

9月から実施しています。

 

9月ににまず1箇所終了しました。

幼稚園です。

広い場所でとのことで体育館で実施しました。

 

幼稚園児なので検診は寝かせて診ます。

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 22:58
comments(0), -, pookmark
コロナウィルスの予防の手洗い

コロナウィルスの写真は

色々なところで目にされていると思います。

 

コロナウィルスの名前の由来は

突起のある膜

エンベロープ

と呼ばれる膜に由来します。

 

このウイルスのエンベロープは

タンパク質や脂質でできた膜で、

ウイルス本体の周囲に存在します

 

この膜はアルコールで破壊することができ、

膜が壊れると

ウイルス本体を破壊することが出来る

というわけで

手指のアルコール消毒が推奨されています。

また、脂質でできているので

洗剤でも壊すことが可能です。

 

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 17:12
comments(0), -, pookmark
熱中症にはご注意ください

熱中症にはご注意ください

 

マスクをつける生活が定着して来ています。

本格的な夏。気温が上昇します。

熱中症にも配慮したいと思います

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 08:14
comments(0), -, pookmark
でんでんムシムシかたつむり

 自宅の紫陽花の葉っぱの裏側に

 カタツムリを見つけました。

 

 久しぶりに見た気がします。

 なんだか懐かしい友達に会ったような気がしました。

 

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 23:11
comments(0), -, pookmark
スマートウォッチを買いました

家こもりで運動不足なので

スマートウォッチを買いました。

アプリと連動していて励みにはなります。

進化した万歩計!

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 23:37
comments(0), -, pookmark
近くの由緒のあるお寺を散策しました

コロナウィルス の感染拡大の影響で

自宅付近を散策することが多くなりました。

近くの勝福寺、誓願寺まで足を伸ばしました。

両寺院とも臨済宗の古刹。

 

勝福寺には重要文化財

「絹本着色大覚禅師像」

があります。

誓願寺には国宝

「誓願寺盂蘭盆縁起」(栄西の自筆)

が収められています。

誓願寺は、栄西が二度目の渡宋のため

10年ほど起居していたそうで

法華経などの重要文化財もあるそうです。

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 06:15
comments(0), -, pookmark
マスクをするときの注意

 マスクをしている人は自分の身を守るために

 使っていると思いますが

(風邪などの時、エチケットとして使っていることもありますが)

 それならウチと外の区別をしっかりすることが大事です。

 

 マスクの取り外しの時、外部を触ったら

 マスクの内側(自分の口、鼻に当たるところ)を絶対に触らない。

 マスクが足りないので一回一回の使い捨てより、

 一日一枚を使う人もおられるかもしれません。

 その時は保管の時に十分気をつけてほしいものです。

 マスクは内側(自分の口、鼻に触れる方)に二つ折りするのでなく、

 外側を内にして二つ折り。ということも一つの方法です。

 外は絶対に触らない!触ったらまず手洗い。基本です。

 

以下の記事も読んでください。

 

マスクをめぐっては、いくつかの問題があると専門家らは指摘する。医療専門家らの間で最も必要とされる在庫が急速に消費されていること、そして着用している人々に安全に対する誤った意識を与えることだ。

 例えば、マスクを着用する人の多くにみられるのは、最初に入念に手を洗い、気密性を確保し、いったん着用したら触れないようにするという公式の勧告に従わない姿だ。

 仏保健当局のジェローム・サロモン氏は、「人々は常にマスクの位置を調整し直しているが、それによってマスクが汚染される可能性がある」としながら、ウイルスへの暴露によって確実にマスクへの付着も起きると指摘する。

 手袋も同様だ。予防効果を大幅に高めるどころか、着用者を感染させる恐れすらある。米ジョンズ・ホプキンス大学の専門家アメシュ・アダリヤ氏は、AFPの取材に「顔に触れるのを止められないなら、手袋は何の役にも立たない」と説明する。

 2015年に医学誌「米感染制御ジャーナル」に発表された研究では、人々が顔に触れる回数は1時間に平均20回に上ることが明らかになっている。

 アダリヤ氏は、「手袋は手洗いの代わりにはならない」として、手術用手袋は医療機関内でのみ使用するべきだと念を押した。

 ベラン保健相も「手袋をしている人は、手を洗わなくなる」と述べ、注意を促している。

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 23:26
comments(0), -, pookmark
三密を避けるために

私たちにできることは、

3つの条件が重なる場所を避けられるだけ避けて、

新しいクラスターを作らないことです。

 

3つの条件は

ぎゅうぎゅう(手の届くところに大勢の人)、

むんむん(密閉空間で換気がわるい)、

がやがや(近距離で会話や発声)

と覚えています。

picture_pc_6f44b2368130b10bcaa4e47442a81929.png

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 23:12
comments(0), -, pookmark
インフルエンザとコロナウィルスの感染の違い

最初の症状は風邪、インフルエンザに

似ているとも言われていますが

感染の広がる様子はかなり違うようです。

 

インフルエンザは感染者が平均値に近い二次感染を起こし、

いわばじわじわと連続的に感染しているのに対し

COVID19は、ほとんどの感染者が二次感染を起こしませんが、

少数の感染者が大きな二次感染を引き起こし

「飛び飛び」に伝播しています。

少数の感染者が引き起こす大規模な二次感染、

これがクラスター感染です。

 

クラスター感染という耳慣れない言葉を毎日聞きますが

この図を見ると感染の違いがわかると思います。

picture_pc_cf13846b85b55bb3a41652de000f34c2.png

 

 

author:松岡歯科医院ブログ「ちょこっと聞いて」, category:暮らし, 23:05
comments(0), -, pookmark